以下の起動オプションが使えます。
ショートカットや、ボタンへの割り当て、外部処理(mortScript等)からの起動等にお使いください。
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-a | ルータ化での起動(ルータ化画面の表示)を行います。
(このパラメタが無いと、接続切り替えの画面になります。)
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-ax | ルータ化で起動して、Startを押した状態にします。
(あらかじめ、正しい設定が行われている必要があります)。
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-h | バックグランドで起動します(接続切替モード)。
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-ha | バックグランドでルータ化を起動します。
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-hax | バックグランドでルータ化をStartを押した状態で起動します。
(あらかじめ、正しい設定が行われている必要があります)。
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起動する実行モジュールの標準インストール先は
"\Program Files\NetVision\WiFiSnap\WiFiSnap.exe"になります。
mortScriptでの起動の例は以下の通りです。
WSPath="\Program Files\NetVision\WiFiSnap\WiFiSnap.exe"
Run(WSPath,"-ahx")
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